1日一万歩でどれくらい痩せる?1ヶ月歩き続けた結果をまとめてみた

ただ歩くだけではありません!
私はお腹周りをやせたかったので、おへその少し下にある、丹田を意識して歩きました。

また、肩甲骨の間に褐色脂肪細胞というのがあるらしく、それを燃焼させると効率的とのことを学んだので、歩く際はこの2点に気をつけてウォーキングに励みました!

肩甲骨を回しながらあるくことで、二の腕も少し細くなった気もしましたし、冬は身体が温かくなるのがよくわかりました。
あとは。口呼吸をしないように意識しました。ダイエットダイエット痩せる痩せる

ダイエットはお金をかけずキレイにやせる!

このダイエットには速攻性はありません。
ただ、何か器具をかったり、添加物のある健康食品を食べたりすることもなく、基本的な規則正しい生活をおくることでら本当にヘルシーに痩せ、体重も少しは落とせるので、私は良い健康法ではないかと考えています。

原点回帰でお菓子など間食をしない、運動、睡眠をしっかりとるなど基本的なことを、続けることで、一定の体重を減らした後も継続して健康でいられると思います。

一時的なダイエットだけでなく、長い人生の中で健康維持のためにもポイントを意識して歩くなどは姿勢もよくなるので、とても良いのではないかと思います。

歩くことで、足の筋肉量も増えて内蔵脂肪も減ったので、効果があったのではないかと思います。

日々の努力あるのみ!仲間がいると出来る!ダイエット

ダイエットするにあたり。ひとりでは挫折することも多いと思います。
確かにダイエットして、久しぶり会う友達などに痩せた自分をアピールしたい気持ちはわかりますが1人より2人、2人より3人!で私は会社の仲間たちで挑みました。

お互いをウォッチするひとがいるとサボれない、効果が出ないと何かしら問題があるとのことで、お互いを牽制しつつ、励ましつつ頑張りました。

運動以外には、お風呂にゆっくり浸かる、たまにはお風呂屋さんでサウナでささっかり汗をかくなど、健康に良さそうなことの知識をみんなで持ち寄り片っ端から実践するようにしました。

特に良いと思ったのは、十分な睡眠をとることは便通も良くなったので、ダイエットに効果的なのだと再認識しました。

仲間と一緒にすればきっとうまくいく!

私は会社の友人5名とオンラインのウォーキングキャンペーンに参加して、あったこともないライバルとチームで戦いました。
アプリ自体が、歩数で競うということもあり、メンバーの誰かが歩かなければお互いを牽制したりたくさん歩いたら褒めあったり、良い励みになりました。

途中からは、キャンペーン終了までに3キロ痩せなかった人は、他のメンバーにご馳走するとかのルールを課して実施しました。

一緒に頑張る仲間がいてくれることで責任感からか日々のウォーキング生活にもハリが出来ました。

1人では辛いダイエットも、仲間がいること、良い意味での競争をする事で、私も頑張れたと思います。

結局みんな、3キロ減量成功したので、ご褒美カラオケに行き、ストレス発散しました!

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